会話と画像
テキストと画像を同じ会話に入れ、ストリーミングで結果を受け取れます。
/v1/chat/completionsLOCAL AI RUNTIME FOR macOS
SwiftとApple MLXでつくられた、macOSネイティブのAIランタイム。使い慣れたアプリから、会話・画像・音声・検索をひとつのローカル環境へ。
$ swama serve --port 28100
Server running at localhost:28100
POST /v1/chat/completions
PROCESSING ON YOUR MAC
ONE LOCAL PIPELINE
CAPABILITIES
機能の羅列ではなく、実際の利用シーンから選べる4つの入口です。
テキストと画像を同じ会話に入れ、ストリーミングで結果を受け取れます。
/v1/chat/completions会議音声や録音ファイルを、対応するMLX音声認識モデルでローカル処理。
/v1/audio/transcriptions文章をベクトル化し、社内検索やRAGのローカル検証基盤として利用できます。
/v1/embeddingsモデルの判断から外部処理を呼び出す、Tool Calling対応のワークフローへ。
tools[]Experimental テキスト読み上げ API /v1/audio/speech は実験的機能として提供されています。
THREE WAYS TO OPERATE
取得、一覧、実行、削除、API起動をCLIでシンプルに。
OpenAI互換エンドポイントを使い、対応クライアントから接続。
START SMALL
brew install swamaHomebrew、または公開リリースのDMGから導入。
swama run qwen3モデル名やエイリアスを指定。必要なファイルは自動で取得・キャッシュ。
localhost:28100OpenAI互換APIを設定し、既存アプリから利用開始。
LOCAL AI, REAL WORK
Swamaを使ったローカルAI環境の設計や、既存システムとの接続をご相談いただけます。